児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

被告人は、令和2年12月16日午後0時44分ころ、大阪市北区西天満4丁目所在の 甲公園駐車場にいた、灰色のマフラーを巻いて白色コートを着用しピンク色スカート及び白色ストッキングを履いた令和花子(23歳)に、強いてわいせつ行為しようと企て着衣の上から乳房もむなどわいせつ行為をしたものであるという強制わいせつ罪の罪となるべき事実(鹿児島地裁)

 数件あります。
 実名出しているのに、着衣の説明はいるんでしょうか?