法律相談の結果、弁護士が児童ポルノと判断した写真集を相談者の希望により処分しているところ↑→

 だいぶ古いのをお持ちのようで
 単純所持を疑われた時の予防策として、処分を依頼されることがあります。
 弁護士の仕事としては、法律相談を受けて、目録作って、児童ポルノ該当性を判断して、処分して、報告書を書くというところまで