岡上雅美「刑量の数値化に関する一考察-裁判員制度の下での新たな量刑」研修732号

 量刑スケール論と量刑枠論
 研修の最新号の目次情報って、国会図書館OPACに出るまでにタイムラグがあるし、実務家・捜査機関にもほしい人もいると思うんですが、書いていい?>>誌友会さん