【談話室】児童ポルノ追放へ戦うとき [産経新聞 ]

 反児童ポルノ派も擁護児童ポルノ派も最近動きがないですね。
 運動家の皆さん見直し時期だけ意識高まって。
 判例はその間に、事件ごとに人知れず蓄積されていって、しかも公開されないので、意外というか、理解しがたい状況になっています。

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 昨今、児童殺害や女児連れ去り事件など、ゆがんだ性欲が主因とみられる事件が相次いでいる。日本社会が子供を巻き込んだ商業ポルノと真剣に戦ってこなかったことが原因に思えてならない。
[産経新聞]2006年3月20日(月)