2018-12-13から1日間の記事一覧

自画撮り要求行為の熊本県少年保護育成条例について、検事正から、「少年の年齢を知らないことを理由として」, 「処罰を免れることができない。」旨の規定を適用することは問題だという意見がでています。

結局 国法の製造罪が故意犯なのに、その未遂・予備が過失でも処罰されるという条例になっています。 平成30年10月1 1日 熊本地方検察庁検事正様 熊本県知事 熊本県少年保護育成条例の一部改正に伴う意見について~ (協議) 日頃から、県政の推進について格別…