児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者わいせつ・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-09-28から1日間の記事一覧

「卑わいな行為」と「わいせつな行為」

てっきり、道教委は迷惑条例の「卑わい行為」は「わいせつ行為」ではないという形式論で言ってると思って、調べてみたのだが、懲戒指針も「注1 「わいせつ行為」とは、・・・「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例」などに違反する…

犯罪被害者団体からのヒアリング(第3回)の開催について

費用・賠償の話が多いようですね http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji12_00067.html 犯罪被害者団体からのヒアリング(第3回)の開催について 平成24年7月6日 本日,法務省は,犯罪被害者団体からのヒアリング(第3回)を開催し,被害者支援都民センター,…