児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2008-09-01から1日間の記事一覧

女児わいせつ 15件  容疑の医師 バレエ教室狙う

件数が多くなると、処断刑期の上限が気になりますよね。 そういうときに、撮影と強制わいせつ罪が観念的競合だと、かすがい現象で罪数が減る可能性があるので、弁護人は、製造罪が起訴されていない場合でも、複製過程をチェックする必要があります。 http://…

ポルノモード

単純所持罪ができたらキャッシュも逮捕かとか心配されている人や、職場でアダルトサイトを見ている人には朗報ですね。 もろに「ポルノモード」という名称だったら、それを設定していること自体が、怪しまれますけどね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=2…

ネット予告犯罪を徹底捜査 東北の各県警

本気の犯行予告だったら怖いからね。 それに引き替え、個人に対する名誉毀損の場合は、受け付けてくれただけでもマシみたいな対応ですね。 http://www.kahoku.co.jp/news/2008/08/20080831t73014.htm 東北では宮城のほか、山形、福島両県警が業務妨害容疑で…

一人で焼き肉↑→

炭が雨で濡れてました。