児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-09-07から1日間の記事一覧

h29.7.20発生の内妻の娘に対する監護者性交罪の逮捕事例(福岡県警)

数回あるようですが、 7/13の性交は児童淫行罪でしか起訴できない。 性交は監護者性交罪、口淫させるのは監護者口腔性交罪、乳房もむは監護者わいせつ罪とかで罪名が細分化される。 保護法益は性的自由になるが、包括一罪にされそうな感じ 法務省刑事局付今…