児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-05-19から1日間の記事一覧

森永真綱「法学のアントレ(第2回)判例 性的意図は強制わいせつ罪の成立要件か?」法学教室440号

神戸地裁H28.3.18→大阪高裁h28.10.27(未公開)→上告中 強制わいせつ罪の成立範囲には変更無いような気がします。 性的意図を必要とする説をとった場合の実際上のメリットとして, 医師が診療の一環で患者の性器などに触れた場合,強制わいせつ罪の不成立を…

2017年05月19日のツイート

@okumuraosaka: RT @47newsflash: 島根県雲南市で死んだコウノトリについて、島根県警はハンターの誤射が原因だったと明らかにした。URL2017-05-19 22:12:14 via TweetDeck @okumuraosaka: 両親の携帯電話を深夜に使った児童生徒もいたが、容疑者は撮影後に…