児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2011-03-31から1日間の記事一覧

<国選弁護制度>「ゼロ接見」半年で62件…日弁連調査

私選事件の相談は、まず国選弁護人の苦情からです。 実情を体験するために、今年から国選事件にちょっと復帰します。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110330-00000090-mai-soci<国選弁護制度>「ゼロ接見」半年で62件…日弁連調査 毎日新聞 3月30日(…

海外からの不正アクセス、海外への不正アクセス

不正アクセス行為の禁止等に関する法律 (平成十一年八月十三日法律第百二十八号) http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11HO128.html (不正アクセス行為の禁止) 第三条 何人も、不正アクセス行為をしてはならない。 2 前項に規定する不正アクセス行為…

釈放容疑者の罪名公表 江田法相「非公表は不適切」

釈放容疑者の罪名公表 江田法相「非公表は不適切」 2011.03.30 読売新聞 東日本巨大地震後、福島、仙台両地検が勾留中の容疑者らを釈放した問題を巡り、両地検が釈放した容疑者らの罪名を公表しなかったことについて、江田法相は30日の衆院法務委員会で、…