児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-05-31から1日間の記事一覧

校長と「自首」して逮捕された事案

刑事事件なんんだから弁護士に相談しないですかねぇ。 http://www.sakigake.jp/p/akita/national.jsp?kc=20100530b 容疑者は、昨年2月14日正午ごろ、秋田市内のホテルで、当時中学2年だった県央部の女子高生(15)に現金2万円を渡し、わいせつな行為…

出会い系喫茶営業

規制はかかっていくんですが、出会い系サイトの年齢認証みたいに、抜け穴があるんですよね。 http://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000064759 店舗型性風俗特殊営業として規制される営業への「出会い系喫茶営業」の追加(風俗営業等の…

G 8 ローマ・リヨン・グループのプロジェクトとして被害児童支援対策の好事例を取りまとめる

ということは、治療したら全快したというようないい症例が乏しいのか、治療法が見つからないかということですよ。12年前からささやかれたんですけど。 http://www.npa.go.jp/pressrelease/syonen/sougoutaisaku.pdf 平成2 2年5 月2 7日 少年課 児童ポルノ…

被害児童に対する謝罪文の書き方

具体的な内容は弁護士に相談して下さい。弁護士なら自分で考えて下さい。 保護者が読むわけで、読むのも苦痛なので、簡潔に書いた方がいいですね。 内容としては、どういう迷惑を掛けたかというところに重心を置いて、謝って下さい。

さなぎになります↑→

伸び放題のパセリだけをたべて蛹になりました。