児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-04-03から1日間の記事一覧

ピンハネ、トラブル…急成長する「援デリ」の“うまみ”と“落とし穴”

犯人の検挙・処罰と児童の保護(ケア)ということなんだが、進まない。 児童が自分で応募してくる点で重い量刑にならない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100403-00000513-san-soci 【衝撃事件の核心】 出会い系サイトで援助交際相手を募り少女を派…

警察庁、児童ポルノ対策官を新設 ネット上の画像分析も

児童ポルノ対策官を応援します。 「ネット上に児童ポルノ画像が流通しているのは、目の前で児童が被害を受けているのに手を出せないという状況だ。できるだけ早くその児童を見つけて保護し、事件を摘発したい」とのことですが、児童ポルノ罪の罪数と被害児童…