児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2021-11-10から1日間の記事一覧

元弁護士はなにをしたのか(さいたま地裁r03.11.5)

確定したら、児童ポルノの特定とか、罪数処理を見に行きます。 何したのか(罪名)を報道してくれないと、重い・軽いが判らない。 報道を総合すると、 ①未成年者誘拐 ②東京都青少年条例違反(淫行) ③児童ポルノ製造 ④栃木県迷惑条例(盗撮) かなあ。 ②③は…