児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-05-12から1日間の記事一覧

sextingの逮捕事例は、余罪多数とか脅迫とかがある場合に限るのか?

そういう回答をする弁護士もいるようで、くどい質問ですね。 法定刑が懲役3年で、保護者の被害感情が強いので、1回でも逮捕されています。全部が逮捕されているわけではないですが、送信1回の逮捕事例はたくさんあります。逮捕されるかどうかは警察の裁量…

2015年05月12日のツイート

@okumuraosaka: ひとりの同じ内容の相談につき、最大10往復程度の回答に制限弁護士への法律相談がLINEのトークで、しかも無料でできる - 週アスPLUS URL2015-05-12 22:47:08 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 購入者のリストが押収されて、単純所持の…