児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-02-10から1日間の記事一覧

わいせつな動画ファイルのファイル共有に関する著作権侵害を理由にする損害賠償請求について

外国法人が外国に設置したサーバーがらダウンロード販売で配信しているわいせつな動画を、ファイル共有ソフトで流している日本国内の者に対して、日本人の弁護士を代理人として著作権侵害を理由として、高額の損害賠償を請求する事案の相談が相次いでいます…

2015年02月10日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 青少年条例の淫行処罰規定の関係では、「17歳の高校生が | URL #弁護士ドットコム2015-02-10 23:43:19 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 遺体と一緒に「自撮り」=16歳の少年、同級生殺害後―米(時事通信) - Yah…