児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-03-28から1日間の記事一覧

性犯罪・福祉犯の判決書閲覧請求につき、「弁護人名」のみ一部不許可とされた事例

弁護人名以外は全部見せてくれるようですが、「弁護人名」は「保管記録を閲覧させることが弁護人の名誉又は生活の平穏を著しく害することとなるおそれがあると認められるとき。」に該当するそうです。確定判決を閲覧して、弁護人に殴り込みに行くというので…

2014年03月28日のツイート

@okumuraosaka: 大阪市市政 大阪府・大阪市特別区設置協議会 URL2014-03-28 23:53:22 via Tweet Button @okumuraosaka: 何も決まらない。・・・・4 協議会の会議の議事は、出席委員の過半数で決し、可否同数のときは、会長の決するところによる。URL2014-03…