児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-10-17から1日間の記事一覧

日弁連の委任契約書(刑事・少年)サンプル

奥村は、もうちょっと細かく決めて、聞き取った事実関係と提案した方針を書き込むことにしています。 ご相談者には、見積書の代わりに「委任契約書(案)」を起案してお渡しします。 委任契約書(刑事・少年) 依頼者を甲、受任弁護士を乙として、次のとおり…

結婚目的だったという弁解

結婚目的誘拐罪の方が重いんですけど。 ほんとに婚姻すると告訴できない。 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121017/crm12101717150026-n1.htm 逮捕容疑は女子生徒に電話やメールで一緒に住むように誘い、用意した航空券を使わせて15日午後、名古屋…