児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-05-01から1日間の記事一覧

Adult Film Star Verifies Her Age, Saves Fan From 20 Years In Prison!Adult Film Star Verifies Her Age, Saves Fan From 20 Years In Prison!

日本でも法文上は「18歳未満の者の姿態」という要件ですが、被害児童が特定できない場合は、小児科医の鑑定などで「明らかに18歳未満の者に見える者の姿態」で代用していますので、「18歳未満に見えるけれど実は18歳以上の者の姿態」が紛れ込んでい…

<福島地裁支部>デジタル記録の証拠消去 原告に1年伝えず

弁護士としては証拠保全だけの手数料を頂いてやってるんんですが(事件の見通しがついていないので)、一回勝負なので、弁護士がコピーやカメラマンを手配したり、弁護士がデジカメで撮ったりして、裁判所から、いい加減にしてくださいと言われます。 代理人…