児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2019-05-27から1日間の記事一覧

被告人と被害児童が絡んでいるのをひそかに製造罪(7条5項)で起訴した事例

姿態を取らせて製造罪(4項)とひそかに製造罪(5項)の複合形態は、4項製造罪のみになります起訴事例としては 神戸地検姫路支部 神戸地検 大分地検 新潟地検 奈良地裁葛城支部 判決まで行っちゃった事例としては、 大分地検 新潟地検 奈良地裁葛城支部 …