児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-06-28から1日間の記事一覧

強姦未遂で刑の一部執行猶予(東京地裁H28.6.22)

懲役3年、うち6月を保護観察付き執行猶予2年(求刑懲役4年) 薬物事件の関係で話題になりましたが、刑法では罪名に限定はありません。 刑法第二七条の二(刑の一部の執行猶予) 次に掲げる者が三年以下の懲役又は禁錮の言渡しを受けた場合において、犯情…

2016年06月28日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 微妙なところですが 悪く考えれば、「頼まれて、自分の名前と | URL #弁護士ドットコム2016-06-28 23:00:39 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 同じ被疑事実で逮捕されることは普通ありま…