児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-05-26から1日間の記事一覧

自称18〜20歳との買春について警察に相談した結果

児童買春罪で逮捕された人が「18歳以上と聞いていた」と弁解するような事案について、逮捕が怖いので警察に相談したんんでよ。援助交際したい児童が上方に年齢詐称して、「18〜20歳」に紛れ込んでいます。児童買春が怖くて「18〜20歳」を相手にし…

継続的売買春関係の児童が補導されて「携帯没収されたよ」とか連絡してきた場合の対応

別の携帯での 「俺のことは黙っててくれるよな」 「うん」 というやりとりも、児童の口から警察に漏れて、3週間後に逮捕されました。 「口止め」は罪証隠滅そのもので、逮捕してくれと言ってるようなものです 3週間あれば弁護士に相談してくれればなんとか…

2016年05月26日のツイート

@okumuraosaka: RT @SankeiNews_WEST: 姉妹都市サンフランシスコ市の慰安婦像「設置に反対」大阪市長、訪米前に明言URL URL2016-05-26 22:24:01 via Twitter for iPhone @okumuraosaka: RT @SankeiNews_WEST: グロテスク…奈良女子大近くでヘビ出没 逃げ出し…