児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-02-29から1日間の記事一覧

病院に勤務していた医師である被告Y1が診察を装って原告にわいせつ行為を行った場合につき280万円を認容した事例(東京地裁H27.8.28)

内容証明で300万請求 訴額は586万円。 東京地方裁判所判決/平成27年8月28日 主 文 1 被告らは,原告に対し,連帯して280万円及びこれに対する平成23年3月1日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。 2 原告のその余の請求を棄却す…

2016年02月29日のツイート

@okumuraosaka: 4年に1度「腐肉の日」 各地で試食会 URL2016-02-29 22:56:39 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 強制わいせつ容疑で告訴の大阪府警警部、嫌疑不十分で不起訴に URL @Sankei_newsさんから2016-02-29 21:49:22 via Mobile Web @okumurao…