児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-11-08から1日間の記事一覧

携帯電話の通話記録に不正にアクセスしたとする損害賠償請求を認めた事例

下4ケタがマスクされていても、慰謝料が発生するということです 東京地方裁判所判決平成19年5月29日 A学会の幹部であり,A大学の職員であった者が,原告の携帯電話の通話記録に不正にアクセスしたとする損害賠償請求を認めた事例 【掲載誌】 LLI…

2014年11月08日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 適用可能性がある罪名としては、児童ポルノの公然陳列罪かわい | URL #弁護士ドットコム2014-11-08 22:48:10 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 仕事の都合で不選任にしてくれるのなら遠慮せずに言った方がいいで…