児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-04-10から1日間の記事一覧

「傷害で有罪判決を受けたらパスポートはもらえないのかという質問でしたら、そんなことありません。旅券に関しての偽造罪等なら別ですが、その他の犯罪については申告義務ありませんし、傷害と申告しても拒否されない」という弁護士の回答

信じないで下さいよ。 前科の申告は罪名不問です。虚偽記載等で検挙される恐れがあります 旅券法 一般旅券の発給等の制限) 第十三条 外務大臣又は領事官は、一般旅券の発給又は渡航先の追加を受けようとする者が次の各号のいずれかに該当する場合には、一般…

「画像を所持されている・撮影された」という警察相談

「画像を所持されている・撮影された」297件に対しては、児童ポルノ以外だと対応できない。デジタルだと隠されてしまう。 http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/06/revenge-porn_n_15843726.html リベンジポルノ、相談1063件 20代の被害突出 元交…

2017年04月10日のツイート

@okumuraosaka: 【新連載】男と女のハイブリッド弁護士がトラブルをシュッと解決!(女性自身) - Yahoo!ニュース URL #Yahooニュース2017-04-10 21:58:54 via Twitter Web Client @okumuraosaka: RT @kmuramatsu: 被害者支援のすごさで言うと、そもそも、当…