児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-12-26から1日間の記事一覧

単独犯で有罪が確定している傷害致死事件につき、共犯者が逮捕された事例

単独犯とされた被告人は、因果関係を否認していたようです。 http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11056900V21C16A2CC1000/ 県警によると、さんの死亡を巡っては13年当時、傷害致死容疑で逮捕した兄(29)が有罪判決を受け、既に確定し服役している。 肥後…

2016年12月26日のツイート

@okumuraosaka: RT @nodahayato: 滋賀弁護士会協同組合より、ナヤマズンLINEスタンプ発売! URL2016-12-26 21:12:40 via Twitter Web Client @okumuraosaka: RT @sskr_crimproc: よい本だと思う。実践例・練習問題つきで「作法」がよくわかるということのほ…