児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-09-20から1日間の記事一覧

「日本・児童ポルノ規制の実情と課題子どもたちを守るために、 何が求められているのか ~「疑わしさ」の壁を越えて国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ」への対応

「児童ポルノに強い」と称する知識不足の弁護士に相談して、不正確な回答をもらって不安だという相談も来ています。 慌てないでこう対応すればいいですよ1 児童かどうかの確認 報告書は弁護士・学者・医師が関与したという割には児童ポルノの解釈も児童かど…

2016年09月20日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 具体的な児童買春事件の証拠が揃えば相手方は検挙されると思い | URL #弁護士ドットコム2016-09-20 23:47:13 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 東大生の事件は量刑相場の範囲内 数人共謀による強制わいせつ罪1罪…