児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-04-19から1日間の記事一覧

児童買春罪の起訴率 最新版

法務省でもらってきました。 起訴5 起訴猶予1くらいでしょうか。 児童買春禁止法違反事件処理・処理状況人員調べ 児童買春罪 H26 起訴477 起訴猶予97 H27.1〜6月 起訴208 起訴猶予40・・・・・・ 4項(旧3項)製造罪 H26 起訴580 起訴猶予116 H27.1〜6月…

2016年04月19日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】執行猶予中の実刑判決の場合には、後刑の確定後に刑の執行猶予取 | URL #弁護士ドットコム2016-04-19 23:23:46 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 実務では、児童の相手方からから、児童に…