児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-02-06から1日間の記事一覧

被告人に対する淫行と遊客に対する淫行を包括一罪とした事例(和歌山地裁h27.4.9)

訴因はh25.8の2回の製造+h26.7~8月の3回の淫行ですが、「被告人は,被害児童が14歳になった頃から自己を相手に性交させてきたものであるが,自己の性的欲望を満足させるため,被告人に付き従う共犯者を加えた3人による性交を繰り返し行う中」というこ…

2016年02月06日のツイート

@okumuraosaka: ヤフー×ソニー不動産への反発高まる--全宅連も「物件情報」提供打ち切りへ URL @cnet_japanさんから2016-02-06 23:59:26 via Twitter Web Client @okumuraosaka: よくよく考えるとこれは「衣服の全部又は一部を着けない人の姿態」じゃないん…