児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-06-14から1日間の記事一覧

自衛隊内の強制わいせつ事件・否認(山形地裁h29.2.3)

1対1の事件の場合は、直後の行動記録が重視されます。 山形地裁平成29年 2月 3日 事件名 強制わいせつ被告事件 (法令の適用) 罰条 刑法176条前段 刑の全部執行猶予 刑法25条1項 訴訟費用 刑事訴訟法181条1項本文 (量刑の理由) (検察官齋藤克…

2017年06月14日のツイート

@okumuraosaka: 児童ポルノ・児童買春で年齢知らなかったという否認の在宅事件2件やってる。弁護人が供述をコントロールしてるのでまあ起訴されん2017-06-14 23:25:44 via TweetDeck @okumuraosaka: 「JKビジネス」の危険訴え 条例施行前、高校生に警視庁…