児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-06-04から1日間の記事一覧

師弟関係の児童淫行罪の科刑状況

未決算入日数を見ると、ほとんど争われていないようです。 稀な罪名ですので弁護人には弁護経験がありませんし、児童淫行罪のパターン別の量刑相場は知られていません。 師弟関係だと実刑率が高く、弁護人の見通しに関係無く容赦なく実刑になりますので被告…

2016年06月04日のツイート

@okumuraosaka: 北大路欣也弁護士ドラマ 裁判員事件だと、公判前で 段取り決まってるから、爆弾証言なんて出てこないよね。2016-06-04 23:42:22 via TweetDeck @okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】1対1の送信でも逮捕される人もいるのですが、お尋ねの…