児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 sodanokumurabengoshi@gmail.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

「犯人に間違いない」という痴漢被害者友人の供述

 この場合は信用できないということになります。
 駅の監視ビデオを、被疑者側にも早期に見せてもらえれば、いろいろなアリバイ立証に使えるかもしれません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051228-00000210-kyodo-soci
1日午後4時20分ごろ、つくばエクスプレス守谷駅で、守谷市の県立高校3年の女子生徒(18)が、男にスカートをめくられるなどした
痴漢の顔を見た友人が6日、容姿の似た男性を駅で見つけ、取手署員に「犯人に間違いない」と伝えた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051228-00000164-jij-soci
駅のビデオ映像などから容疑者とは別人と判明した。