児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-19から1日間の記事一覧

夜回り先生 “ASKAテレビ復帰”で局側に怒り「許せない」

執行猶予は刑務所で刑務作業に服させることなく、社会内において執行するというのだから、元の稼業に戻る人が多いですよね。歌手なら歌手に。 「この時期というのは社会奉仕活動をしたり、家族のために動いたり、迷惑をかけた人に償い、社会に償う時期でしょ…

16歳との児童買春被告事件について検察官が「ホテルに向かう車中で、少女から18歳未満と明かされたという。」と主張し、被告人が「児童とは知らなかった」と否認している事例

サイト上では児童だという記載もないので、検察官は会って性交等に至る前に児童であると告げたと立証するしかありません。遊客としては18歳でよく16歳と言えば客が逃げてしまうので性交等の前に告げるのは不自然です。期日間整理等で児童の供述を精査する必…

2017年02月19日のツイート

@okumuraosaka: 「メイド・イン・ジャパン」いらない 日立、海外に活路:朝日新聞デジタル URL2017-02-19 23:58:54 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 データが無い以上、自首として受理されることはないので、捜索 | URL #弁護…