児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 sodanokumurabengoshi@gmail.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

殺人未遂:「被害者参加」で初公判 代理人弁護士が出廷 /熊本

 検察官と同じことやってるんじゃ意味ないでしょうね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090530-00000237-mailo-l43
 代理人弁護士は、左足を骨折した経緯などを被告に質問。「(被告が)真に反省しているとは思えない。長期の実刑を望む」と意見陳述した。
 代理人弁護士は閉廷後「証拠に沿って質問や意見をしなければいけないが、被害者は証拠を選べない。制度の意義はあるが、すべて言いたいことが言えるわけではないことを実感した」と話した。