児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-20から1日間の記事一覧

「現役医師らが集団強姦 主犯格は4度の逮捕歴も病院は処分せず」となる理由

強姦罪は親告罪なので、逮捕されても示談すれば起訴されないので、行政処分を逃れているのだと思われます。 医師法7条2項では4条の欠格事由とは別に「医師としての品位を損するような行為のあつたとき」にも行政処分できることになっていますが、民事訴訟で…

平成29年1月24日/東京高等裁判所/第10刑事部/判決/児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律違反被告事件D1-Law.com判例体系

本文は未収録D1-Law.com判例体系

2017年02月20日のツイート

@okumuraosaka: わいせつ映像生配信で1億円…チャットレディー荒稼ぎの丸秘手口とは - 産経ニュース URL @Sankei_newsさんから2017-02-20 21:26:44 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 3人の弁護士に聞いた! 「良い弁護士」ってどんな人?|ニフティニ…