児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-03-12から1日間の記事一覧

児童とのハメ撮りを盗撮製造罪として立件した事例 大分簡裁H28.4.8

カメラを隠していても、犯人は「犯人と児童らが性交する姿態をとらせている」ので、7条4項の製造罪になります。 盗撮製造罪(5項)は「前二項(3項・4項)に規定するもののほか」と成っていますので、4項製造罪が成立する場合には適用されません。 児童…

2016年03月12日のツイート

@okumuraosaka: 大阪府市統合の象徴漫才コンビが活動休止 理由は橋下氏退任でなく… : スポーツ報知 URL @SportsHochiさんから2016-03-12 23:35:05 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 児童とのハメ撮りを盗撮製造罪として立件した事例 URL2016-03-12 23:…