児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2013-10-20から1日間の記事一覧

キャバクラ嬢が客に強姦されたと虚偽告訴したいう損害賠償請求が請求棄却された事案(東京高裁H25.2.15)

「原告は,被告から抵抗することが困難な程度の暴行行為や脅迫行為を受けていなかったにもかかわらず,ラブホテルである本件ホテルに入り,被告との性交渉に応じていることからすると,被告としては,原告が被告と性交渉をすることに同意していると考えても…

甲野春子さんにもお詫びして名前を削除しました。

判例集から刑事事件の裁判例を引用したら「被害者の実名が出ている」という指摘を受けましたので、お詫びして、削除しました。 ちなみに、原告が女性のときの仮名として「甲野春子」に置き換えるのがこの業界の慣習です。 https://www.google.co.jp/search?n…

2013年10月20日のツイート

@okumuraosaka: 児童は例外じゃん・・・ 元恋人の裸写真をネットでばらまく「リベンジポルノ」 防止のために新法が必要?|弁護士ドットコムトピックス URL #bengo4topics @bengo4topicsさんから2013-10-20 22:17:05 via Tweet Button @okumuraosaka: 1人でも…