児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者わいせつ・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

また弁護人が不起訴になりました。

 あたかも弁護士に嫌疑がかかっていたみたいです。
 しっかりとした監督者がいると、起訴猶予の確率が上がります。

平成2 4年12月 日
甲弁護人弁護士奥村徹殿
    地方検察庁
    検察官検事乙
貴殿の請求により下記のとおり告知します。
      記
貴殿に対する児童買春,児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律違反被疑事件については,平成24年12月 日公訴を提起しない処分をしました。