児童に頼んで送ってもらう3項製造罪の事案で「起訴猶予となる可能性」を示唆した当番弁護士

 まあ、起訴されてしまっているわけです。
 確率は1桁ですけど、起訴されたら弁護士のせいにされるから、触れない方がいいのです。