児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2005.12.24の児童買春罪で2008.6.10逮捕された事例(鹿児島県警)

 時効まで無事に過ごせない人もいるようで。

 事件事故裁判:高校生買春の男逮捕 /大分
2008.06.11 毎日新聞
 10日、容疑者(60)を児童買春処罰法違反容疑で。05年12月24日ごろ、宮崎県内のホテルで、出会い系サイトで知り合った鹿児島市内の女子高校生(当時17歳)に現金2万円を渡し、みだらな行為をした疑い。