児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 sodanokumurabengoshi@gmail.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

「業務広告としてのホームページ」月刊大阪弁護士会2005.12

  • 広告規制のためにどのhpも似たり寄ったりで、hpから事務所を選択することができない
  • 取扱分野をピンポイントに絞っている事務所は少数派。

と報告されています。

  • 取扱分野は表示していい。
  • 専門性の表示を控えろ。

という弁護士会の方針で、このブログも微妙な位置です。

  いつもこんなこと書いてますけど、
  これが専門ではないんですよ。
と書いておけば許されるんでしょうか?


その他

大手事務所ほどHPを持つ割合が高い
秀逸なキャッチコピーとは
弁護士以外の資格
  海事補佐人
  変わったところでは、
  FAA上級地上教官というのもありました。
取り扱い事件の表示
印象に残ったHP

って書かれてしまいました。

 海事代理士も国家試験受けて取ったんですが、弁護士界では知られていない。

  FAA上級地上教官
って、日本に居ては出番ないですね。学科の先生ですから(その裏にはコマーシャルパイロットも持ってますが)。稀にその種の軽い相談があって、FARを捲って教えるくらいです。
 そのうち
  大型二種とか移動式クレーン免許もあるんだよ。
とか書き換えて反応をみます。