児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 sodanokumurabengoshi@gmail.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

[児童ポルノ・児童買春] 立件見送り。
同じような被害を受けながら、うちは立件されず、あっちは立件されるというのはどうなんでしょう。

余罪40数件、被告認める 女児に強制わいせつ /鹿児島
2005.02.12 西部地方版/鹿児島 24頁 鹿児島版 (全329字) 
県警は「被害女児を調べることで心的影響を与える」と2件以外の立件を見送るという。
朝日新聞社