児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-12-30から1日間の記事一覧

児童ポルノ単純所持罪(自己性的目的所持罪)の現行犯逮捕が難しい理由 KOSUZO 2016年1月号

児童ポルノ単純所持罪(自己性的目的所持罪)の現行犯逮捕が難しい理由 KOSUZO 2016年1月号 受験情報誌に載ってました。 警察庁の公文書ではマスクされてました。 論文 児菫買舂児菫ポルノに係る行為等の処罰及び児菫の保護等に関する法律の一部を改正する法…