児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-15から1日間の記事一覧

「児童であることを知らなかった」という弁解は逮捕後になること

逮捕状の被疑事実に「A子(16)が18歳未満の児童であることを知りながら」という記載があるので、その点の弁解が弁解録取されることになります。 よくある弁護士の誤答は、「警察が来てもそのときに『児童であることを知らなかった』と弁解すれば逮捕されない…

2017年02月15日のツイート

@okumuraosaka: 1回の援交でどれくらいのお金貰えますか? #知恵袋_ URL2017-02-15 23:23:41 via Twitter for iPhone @okumuraosaka: 援交が良くないと考えるのは自分だけですか?同じ学校の女子にたまにおじさんと援交をしている人がいてその女子は、援交し…