児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-07-12から1日間の記事一覧

「コンピュータグラフィックスの画像データが記録された記録媒体が平成26年法律第79号による改正前の児童買春,児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律2条3項の「児童ポルノ」に該当するなどとされた事例 東京地判平28.3.15公刊物未登載」警察重要実務裁判例h28

1審判決はwestlawに掲載されています 解説 児童ポルノ処罰法における「児童ポルノ」とは,写真,電磁的記録に係る記録媒体その他の物であって,同法2条3項各号のいずれかに掲げる児童の姿態を視覚により認識することができる方法により描写したものをいう(…

2016年07月12日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 児童買春罪の相談事例で、「逮捕状は出てない」ということで、 | URL #弁護士ドットコム2016-07-12 22:47:47 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 日本郵便敗訴見直しか=弁護士照会の転居先回答拒否?最高裁:時事ド…