児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-03-30から1日間の記事一覧

私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律施行前から公然陳列していた画像につき、私事性的画像記録公然陳列罪を適用した事例

リベンジポルノ陳列罪については、継続犯と言っても、投稿して放置していたような場合に、行為が継続していて、(法施行を知らなかったと言い張った場合に)罰則施行以降に違法性(違法性の意識)が備わると言えるのかどうか。 h26.10下旬 画像投稿 h26.11.2…

2015年03月30日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 一般論しか回答できませんが、 相手方が18歳未満の場合 | URL #弁護士ドットコム2015-03-30 21:55:16 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: <産経前支局長裁判>裁判長が「大統領密会説は虚偽と証明」(毎日新聞)…