児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-11-02から1日間の記事一覧

師弟関係のわいせつ行為の青少年条例違反行為否認事件につき、懲役1年執行猶予3年とした事例(大阪高裁h26.8.28)

最高懲役2年の罪ですから、否認して不合理弁解と言われても実刑にならないですよね。 原判決は無罪でした。 大阪高等裁判所 平成26年8月28日第1刑事部判決 上記の者に対する青少年愛護条例(兵庫県昭和38年条例第17号)違反被告事件について,平…

2014年11月02日のツイート

@okumuraosaka: 13年11月から今月URL[Japanese donga] URL2014-11-02 23:00:03 via TweetDeck @okumuraosaka: 盗撮はやめてほしい。女性のパンツを盗撮しているのと変わらない。僕はパンツの気分です」 ユージ 盗撮される悩みを弁護士に相談 家族撮られ…