児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-03-03から1日間の記事一覧

自首の主張に対する判断。

自首主張に対しては、自首と認められたり、認められなかったりですが、全部逮捕されていることに注意。 自首かどうかが争われるような自首はしない方がいいので、弁護士に相談してください。 児童から通報すると告げられてから警察に出頭したことは、自首に…

2014年03月03日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 統計がありまして、控訴期間とか、控訴審への記録の移送の期間 | URL #弁護士ドットコム2014-03-03 21:56:01 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 実践志向の捜査実務講座特別刑事法犯の理論と捜査[2]証券犯罪 選挙…