児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-01-12から1日間の記事一覧

「地方自治体によるインターネット有害情報対策の現状 〜条例等の動向〜」セミナー

そこで商売している人が一番敏感です。親や学校は関心がない。 福祉犯の観点からみれば、脅迫とか名誉毀損とか見た目で「有害」を判断するレベル(フィルタリングで排除可能)じゃなくて、犯罪に悪用されるかもしれない「個人情報」というレベルになってます…