児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・強姦・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(強姦罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例違反)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

弁護士は「コスト× 相談しやすさ×」

http://spj.to/consultant/index.html
相談先 コスト 相談しやすさ 信頼性 総合評価
弁護士  ×   ×      ◎   ○
行政書士 △   ○      ○   ○
司法書士 △   △      ○   △

なんとかしないとね。
といって、これ以上、相談が来ても困るし。

そこで
司法ネット法が成立 全国に法律サービス拠点
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040526-00000126-kyodo-soci
http://www.nichibenren.or.jp/jp/katsudo/shihokai/shihoushien.html
ということになるわけですが、
 これで、大阪の弁護士が、津々浦々行かされることも無くなるんでしょうか?
 ネット関連事件・ハイテク犯罪について、適切な対応ができるのかどうか?