児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-01-04から1日間の記事一覧

真剣交際の要件〜杉本啓二「青少年条例における淫行処罰規定と少年事件-最高裁昭和60年10月23日大法廷判決を契機としてー」判例タイムズ第586号

古い論稿ですが、少年による淫行についての解説が出ています。 最判S60が「本条例10条1項の規定にいう「淫行」とは、広く青少年に対する性行為一般をいうものと解すべきでなく、青少年を誘惑し、威迫し、欺罔し又は困惑させる等その心身の未成熟に乗じた不当…

2017年01月04日のツイート

@okumuraosaka: 金正恩氏狙う特殊部隊創設へ=今年早い時期に前倒し―韓国軍(時事通信) - Yahoo!ニュース URL #Yahooニュース2017-01-04 23:30:55 via Twitter Web Client @okumuraosaka: いじめ中2重体、被害少年側が控訴 在宅介護費用、含まれず不服(埼…